相続について揉めた

司法書士さんからの抵抗の電話

私が参考にした静岡 司法書士ご紹介します。
近所の道を市道にする、その道周辺の人でまとまって司法書士さんに頼む話が
出てきたので、その話を進めていると司法書士さんの料金がちょっと高いことに
気づき、もう少し値段はどうにかならないか?ということになりました。

 

とりあえず、静岡 会社設立にあります。
それと同時に司法書士さんに料金のことをお願いし、司法書士さんが持ち帰り、
再見積もりをもとに再度話し合いを行うことになりました。

 

お悩み解決!静岡 不動産登記こちら。
ところが、その話し合いの前の日、その司法書士さんから電話が掛かってきたのです。
昔からの付き合いなので、その道の市道化の仕事はぜひさせて欲しい、料金については
端数を取る、という電話でした。
お調べの情報不動産登記 静岡かなりイイ!
しかし、うちの母親の知り合いの司法書士さんにどれくらい掛かるものか確認していたので、
その料金の高さは端数位の差しかない訳ではなかったので、それでは別に頼んだ方が安い、
ということを伝えたところ、それではどーのこーのと、10分ぐらい抵抗に合いました。
まあ抵抗と言っても、とにかく他の人に迷惑が掛かる、とか大した理由ではなかったので、
こちらはとにかく、それしかできないなら別で頼む、と一点張りにしたので
話はまとまらず、15分後には司法書士さんから、もう少し考えます。ということで
その電話は切られました。
ここで⇒静岡 相続登記
まあ話し合いは、明日なのでそこで話せばいいので、いいのですが、ならなんで
今日電話してきたんだ?って不思議でした。